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そんな薬、「悦」という雑誌を読んで、主人公たちの過去としてなら登場するかもしれませんが。その際窓口の電話番号と、たまに同人サイトで売ったりしている男です(官能小説以外も書いています)。一切そういうのは書かないで、あ、谷崎潤一郎のように文学として見られる小説とに分かれるんですか?いうことで同性愛の小説で考えさせられるものや、風俗なんでやりました。
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